パレス八幡 食堂に ベビー鯛焼きの実演販売が初登場!
さくら屋さん というお店の方がお越しになって、かわいいかわいい桜色のベビー鯛焼きを実演販売してくださいました(^^)
なかなかお買い物に出かける少ないご入居者様にとっては、お財布片手にお買い物ができるとあって、みなさんはつらつとされていました。
爆買いや大人買いを楽しんでいらっしゃいました。
といっても、ベビーサイズの上新粉?でできた、お上品な鯛焼きなので、10個大人買いしても400円です^^;
全部でいくら?やおつりはいくら? どこから食べる?と、鯛焼きを介して、スタッフとご入居者様の会話も弾み、鯛焼きやさんも思わず笑いながら、次から次に入る注文をこなされていました。また、ご入居者様の笑顔が増える時間を作っていきたいと思います(^^)


それにしても、この鯛焼き屋さん、メガネも赤い縁でとってもおしゃれでした!それから、鯛焼きやさんの実演販売をお手伝いしていたスタッフふたり、昨日、見事に北九州マラソンを完走したそうです\(^o^)/ よく見ると、施設長の日吉の片手には杖、足元も片方サンダルという、まだ痛々しい姿でした。名誉の負傷ということで、普段通りのフットワークに戻るまで、今しばらくお時間をくださいませm(__)m



2月19日、「年長者の里福祉オンブズマン委員会」の巡回相談がありました。
当日お見えになられたオンブズマンの先生方、
まずは施設のお食事を検食され、その後施設のご利用者の巡回相談へ。
写真はオンブズマンの先生方にご利用者が施設の感想などを喋られている様子です。
この「年長者の里福祉オンブズマン委員会」とは、
年長者の里の各種サービスを利用されているご利用者やそのご家族をはじめ、
ボランティアや実習・研修で施設においでになる皆さんからのご要望やご意見・苦情などをお聞きして、
改善を提言する第三者機関です。
以下は、ご利用者の方々からのオンブズマンの先生方へ話された意見です。
「食事が私には少し多い日もあるけど、美味しいよ。」
「家族が来たときに、一緒にお茶ができる喫茶室があるといいね。」
「書道の趣味があるので、来年は作品を書こうかな。」
「スタッフがすごくよくしてくれるよ。」
などなど、様々なことをオンブズマンの先生方に語ってらっしゃいました。
施設では今後、皆様からお寄せ頂いたお話を真摯に受け止め
改善させていただきます。ありがとうございました。
八幡東警察署 日髙誠宏署長が、転勤のごあいさつということで
たつのおとしごクリニック 小野院長を訪ねてお越しくださいました。
お忙しい中ありがとうございます。
ますますのご活躍をお祈りしています。
※壁の額は、以前いただいた感謝状です(^^)