年長者の里Blog
八幡東区大蔵のケアハウス八幡のエントランスに
ご利用者さまの歓声が響いています。

八幡東区高見のお花やさん
花匠 山本生花店から、すばらしいお花が届きました。
7月16日 北九州芸術劇場で開催された
「Bloomヴァイオリンと花 魅惑の協演」で
ステージ上でデザインされたお花の一部を
届けてくだったものです。
ヴァイオリンは地元出身のドイツ在住の
若手ヴァイオリニスト 南 紫音さんが演奏。
大勢のお客様で大盛況だったそうです。

ケアハウス八幡のエントランス。
「わー」「あらー」と
しばらくトーンの高い歓声が響く日が続きそうです(^^)
全学部の学生さんが受講する一般課程の授業に
ゲストスピーカーとして呼ばれ、講演させていただきました。
タイトルは「人生のターニングポイント」
私が歩んできた道を介護サービスのやりがいや里の紹介も交えて
お話をしました。
86人の皆さん、一生懸命聴いてくれて、ありがとう。
そして、このような機会をくださいました工藤先生
心より感謝します。
パレス三萩野でも、多くの地域のヤマにお越し頂き、
男衆による勇壮な太鼓から子供たちの可愛らしい太鼓まで、
ご利用者を楽しませていただきました。
中には昔祇園太鼓をされていた方や、遠方から入居されて
初めて小倉祇園太鼓に触れる方まで。
祇園太鼓が来ると夏が来たな~と感じますね。
老健協会の会社説明会へ参加しました。
「老健」、介護老人保健施設のことを
介護の業界では「ろうけん」と呼んでいます。
年長者の里で言えば、「正寿園」です。
副施設長の佐土島が、出席者約30名の前で
正寿園のようすなどを動画を交えて説明しました。
「はじめよう介護の仕事」とうサブタイトルがついた
今回の催し。
老健のこと、正寿園のこと、
身近に感じていただけたら幸いです。

7月13日、パレス三萩野では
厳かに「スイカ割り大会」を
開催いたしました。
まるまると実ったスイカを、
皆様楽しそうに割られていました。
「右、右ー。」「もっと前!」などなど、
声援にも力が入っており、
「公式すいか割りルール」にのっとって
行われた同大会は、盛大に開催され、
その後は皆様割りたてのスイカを美味しそうに
召し上がっていらっしゃいました。